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2026.07.27
エイジングサインの出やすい部位TOP5!知っておきたい部位別対策もご紹介
ふと鏡を見たときに感じるエイジングサイン。現れやすい部分があることをご存知ですか?この記事ではエイジングサインが出やすい部位TOP5と、部位別の対策・ケア方法をご紹介。「エイジングケアは何歳からするの?」と疑問に思っている人も、この記事を読んで早めの対策をしましょう!
エイジングサインの出やすい部位①【目元(目尻・まぶた・下まぶた)】

目元は、肌の中でも最も皮膚が薄く、乾燥や小ジワが出やすい部分。表情の動きによってちりめんジワやたるみ、くすみが目立ちやすいのも特徴です。メイクやクレンジングでの摩擦もダメージになることから、目元のエイジングサインを感じやすい方も多いのではないでしょうか?
目元のエイジングサインの対策は、アイクリームでの集中保湿。レチノールやペプチドなどが含まれたスキンケアアイテムでエイジングケア※1すると効果的です。
※1年齢に応じたお手入れのこと
エイジングサインの出やすい部位②【口元(ほうれい線・マリオネットライン)】

年齢を重ねると、頬の脂肪が下がって口元のシワが深くなりやすくなります。そして、肌の乾燥や表情ジワ、筋力の低下により口元が下がった印象に。
口元のエイジングサインの対策には、マッサージなど表情筋のケアがおすすめです。また保湿ケアを強化することで、口元にふっくら感を与える効果が期待できます。
エイジングサインの出やすい部位③【おでこ(額の横ジワ)】

表情のクセや乾燥、紫外線ダメージの蓄積により定着しやすいおでこの横ジワ。
笑ったり驚いたり、おでこの表情筋が大きく動いたときに「なかなかシワがもどらない」と思っている方は要注意!早めのケアを始めましょう。
おでこのエイジングサインには、レチノールやナイアシンアミドが配合されたスキンケアでハリ対策をするのがおすすめです。また、毎日のUVケアも忘れずに行いましょう。
エイジングサインの出やすい部位④【フェイスライン・あご下】

フェイスラインやあご下は、年齢とともにたるみが進行することで、輪郭がぼやけ、二重あごになることも。加えて、近年のマスク生活で顔の筋肉が使われず、さらに顔がたるみやすい傾向にあります。
フェイスライン・あご下のエイジングサインには、ハリケア成分の入ったアイテムがおすすめ。スキンケアの際に引き締め系のマッサージをあわせて行うとより効果的です。このとき首までしっかり保湿することがポイントです!
エイジングサインの出やすい部位⑤【首・デコルテ】

顔より皮脂が少なく、乾燥やたるみジワが目立ちやすい首やデコルテ。つい忘れてしまいがちですが、実は年齢が出やすいゾーンです。顔だけでなく、首・デコルテまでしっかりとスキンケアをすることが重要です。また、首やデコルテのUVケアも忘れずに行いましょう。
エイジングサイン対策アイテムの購入ならY SKIN LAB(ワイスキンラボ)へ
Y SKIN LABでは医療機関専売コスメの相談や購入が可能です。ご予約不要のため、お気軽に店舗へお立ち寄りください。
※入荷時期により商品の価格、パッケージ、在庫状況などに変動がございます。あらかじめご了承くださいませ。