友だち追加はこちらをタップ♪
2025.07.23
うっかり日焼けで紫外線ダメージ!見えない日焼けにご注意
日焼け止めを塗って対処していても、うっかり日焼けしていた!という経験はありませんか?実は曇りの日や屋内でも、紫外線のダメージを受けてしまいます。今回は、日焼け止めだけでは防げない「見えない日焼け」の原因と、肌への紫外線ダメージの根本的な対策ポイントについて解説します。
「うっかり日焼け」で引き起こる、蓄積型UVダメージ

“見えない日焼け”とは、ずばり「蓄積型UVダメージ」のことです。
蓄積型UVダメージの原因は、地上に届く紫外線の約95%を占める「UVA」。肌の奥の真皮層まで届いたUVAがコラーゲンやエラスチンをじわじわと破壊し、肌のたるみやシミ、シワなどの光老化を起こします。いつの間にか増えていたシミやシワは、目に見えないUVAの仕業かもしれません。
蓄積型UVダメージの原因は、地上に届く紫外線の約95%を占める「UVA」。肌の奥の真皮層まで届いたUVAがコラーゲンやエラスチンをじわじわと破壊し、肌のたるみやシミ、シワなどの光老化を起こします。いつの間にか増えていたシミやシワは、目に見えないUVAの仕業かもしれません。
日焼け止めだけでは、「うっかり日焼け」してしまうかも
紫外線ダメージを防ぐなら、日焼け止めを塗れば良い!と思う方も多いでしょう。実は日焼け止めだけでは、紫外線ダメージを完璧に防ぐのは難しいのです。
理由は、次の3つが挙げられます。
- 日焼け止めを塗ったときに塗りムラができるうえ、汗や皮脂で簡単に落ちてしまう
- 曇りの日や屋内でもUVAが侵入し、肌がダメージを受ける
- 日焼け止めのSPF値やPA値の選び方を間違ってしまう
それでは、具体的にどのような紫外線対策を行ったら良いのでしょうか?次の項目で詳しく解説します!
「うっかり日焼け」を防ぐ、紫外線の根本ケアとは

紫外線対策で大事なのは日焼け止めを塗るだけでなく、+αの根本ケアです。次の3つのポイントをおさえましょう。
- 外出時は帽子や日傘、サングラスなどできっちり紫外線の予防
- 抗酸化成分であるビタミンC・E、ニュートロックスサン、アスタキサンチンなどをサプリで摂取し、体の内側からケア
- 抗酸化や保湿効果のあるスキンケアアイテムを使用
「うっかり日焼けをさせない」そして「老けない」ためにも、紫外線ダメージへ多角的なアプローチでケアしていきましょう。
紫外線対策アイテムの購入ならY SKIN LAB(ワイスキンラボ)へ
Y SKIN LABでは医療機関専売コスメの相談や購入が可能です。ご予約不要のため、お気軽に店舗へお立ち寄りください。
※入荷時期により商品の価格、パッケージ、在庫状況などに変動がございます。あらかじめご了承くださいませ。