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2025.03.26

カリグラム化粧水の魅力を解説!種類や使い方をチェック

カリグラムの化粧水「アクティブチャージローション」や「コブジライトローション」という名前は、美容に関心が高い方なら耳にしたことがあるかもしれません。しかし、具体的に話題になっている化粧水の魅力や使い方について、まだ知らない方も多いのではないでしょうか。この記事では、カリグラムの化粧水の魅力や種類、使い方や肌悩み別のおすすめ商品について詳しく解説します。あなたの肌に合うピッタリのスキンケアアイテムを見つけ、より輝く素肌を手に入れるきっかけにしましょう。

カリグラムの化粧水の種類と特徴

CLIGRAM(カリグラム)

CLIGRAM(カリグラム)の化粧水の種類や特徴について詳しく見てみましょう。

POINT

  • カリグラムの化粧水は2種類で、肌悩みに合わせて使用できる
  • 「アクティブチャージローション」は肌にハリを与える
  • 「コブジライトローション」は透明感あふれる肌へ導く

■カリグラムとは?化粧水についても確認

CLIGRAM(カリグラム)は、厳選成分を高濃度で配合したコスメを開発する、医療機関向けの日本のスキンケアブランド。化粧水の他に、美容液やクレンジング、日焼け止めなどの化粧品を多く生み出しています。シンプルな処方で、日常のスキンケアや施術前後にも使用できる製品としてSNSや美容ブログの口コミでも話題です。
カリグラムの化粧水は、肌タイプや悩みに合わせて2種類から選べるのが特徴。「アクティブチャージローション(ACTIVE CHARGE LOTION)」、「コジブライトローション(KOJIBRIGHT LOTION)」、それぞれの製品が肌のお悩みに合わせた効果を望めます。
カリグラム取扱店を手軽に通販で探していた人は要注意。カリグラムの製品は医療機関専売品なので、正規品を取り扱っている機関を確認してから購入しましょう。

■アクティブチャージローション

カリグラムの化粧水「アクティブチャージローション」は、加齢による肌悩みのケアが望める“ステムケア”ラインの製品です。人気の秘訣は、カリグラムの製品の中でも5%と高濃度に配合されている、脂肪由来の整肌成分“活性酵母エキス(サッカロミセス溶解質エキス)”にあります。“活性酵母エキス(サッカロミセス溶解質エキス)”は、核酸やアミノ酸などの成分を多く含むのが特徴。皮膚の乾燥を防ぎ、肌にハリ・ツヤを与えます。さらに、低分子で肌なじみの良い保湿成分の“加水分解ヒアルロン酸Na”も皮膚にうるおいをもたらす効果が期待できます。
使い心地もみずみずしく軽やかで、べたつきを感じさせないのも魅力。乾燥が気になる人や肌にハリがほしい人におすすめの化粧水です。

■コジブライトローション

カリグラムの化粧水「コジブライトローション」は、メラニンの生成にアプローチすることに特化した“ブライトケア”シリーズの製品です。“コウジ酸”は、日焼けによるシミ・そばかすなどを防ぐ美白有効成分。「コジブライトローション」に含まれているのは、このコウジ酸に脂肪酸を結合させた整肌成分の“安定型コウジ酸誘導体(ジバルミチン酸コジク)”です。メラニンの生成抑制にアプローチするのが特徴。さらに、“ガラクトミセス培養液”や脂溶性のビタミンC誘導体“VC-IP(テトラヘキシルデカン酸アスコルビル)”が含まれているので(どちらも整肌成分)、肌が荒れやすく、シミやくすみが気になるというお悩みをもつ人におすすめの化粧水です。

カリグラム|コジブライトローション
CLIGRAM (カリグラム)

カリグラム|コジブライトローション

レチノール・ハイドロキノン不使用!安定型コウジ酸誘導体でクリアな肌へ導く高濃度化粧水

¥6,600 税込

■その他のカリグラムアイテムラインナップ

カリグラムのアイテムは、「肌を整えたい」「乾燥肌なので保湿したい」など肌悩みに合わせて選べるのが魅力。化粧水だけでなく、幅広いスキンケアアイテムを展開しています。具体的には、美容液やクリーム、日焼け止めなどの製品があり、洗顔後のトータルなスキンケアが可能です。
化粧水以外でとくに注目を集めているのは、美容クリームの「コジブライトショット(KOJIBRIGHT SHOT)」。「コジブライトローション」と同じく、整肌成分の“安定型コウジ酸誘導体(ジバルミチン酸コジク)”が配合されているのが特徴の製品です。“安定型コウジ酸誘導体”に加え、整肌成分の“Wパンテノール(パンテノール、パンテニルエチル)”が含まれ、肌荒れを防いでクリアな肌へ導く効果が望めるのも話題になっている理由です。

カリグラム|コジブライトショット
CLIGRAM (カリグラム)

カリグラム|コジブライトショット

明るい肌印象へ導くポイント用クリーム!安定型コウジ酸誘導体とWパンテノールで集中ケア

¥10,450 税込

カリグラムの化粧水の効果的な使い方

最後に、カリグラム化粧水の使い方や肌悩み別の使い分けなどについて紹介します。

POINT

  • 洗顔後にやさしく肌になじませるのがポイント
  • 自分の肌悩みに合わせてカリグラムの化粧水を使い分けよう
  • カリグラムの化粧水は他の製品と合わせて使用が可能

■化粧水の使用方法

カリグラムの化粧水を効果的に使うには、自分の肌の状態に合わせてやさしくなじませることがポイントです。朝は洗顔後、晩はクレンジングと洗顔後に使用しましょう。洗顔後、500円玉程度の量を顔全体にのばしてください。手のひら、コットンどちらで化粧水を塗っても良いですが、肌との間に摩擦を起こさないよう要注意。

■肌悩み別おすすめのカリグラム化粧水

カリグラムの化粧水は、肌のお悩みに合わせて化粧水を使い分けるのがポイントです。
まず、水分量と皮脂量が少ない“乾燥肌”によるかさつきなどのトラブルでお悩みの方は、保湿に優れた「アクティブチャージローション」を使うのがおすすめ。「アクティブチャージローション」は、肌にうるおいを与える保湿成分が含まれており、ハリ・弾力を与える効果が望めるので、乾燥肌のお悩みにアプローチしてくれるでしょう。
シミやくすみ、肌荒れなどにお悩みの方は、整肌成分の“安定型コウジ酸誘導体(ジバルミチン酸コジク)”が配合されている「コジブライトローション」がおすすめ。さっぱりとしたみずみずしいテクスチャーで、べたつきが気になる方でも使いやすいのがポイントです。
肌悩みによらず、季節や自分の肌のコンディション、顔の部位に合わせて「アクティブチャージローション」「コジブライトローション」を上手く使い分けましょう。

■他のスキンケアアイテムとの組み合わせ方

カリグラム化粧水の魅力を解説!種類や使い方をチェック

※画像はイメージです

カリグラムの2つの化粧水は、他のスキンケアアイテムと合わせて使用することも可能。美容液やクリームなどの化粧品の前に使用することで、後に続くスキンケアを助けます。ブライトケア・ステムケアいずれのシリーズも化粧水から美容液・クリームまで揃っているので、ラインで使用するとより悩み解消の効果が期待できるでしょう。
美容液の「RTプラスコジブライト」を使用する場合、整肌成分“レチノール”によって肌が乾燥しやすくなる可能性があります。カリグラムの化粧水をしっかり使用して保湿すると良いでしょう。

カリグラム|RTプラスコジブライト
CLIGRAM (カリグラム)

カリグラム|RTプラスコジブライト

安定型コウジ酸誘導体×レチノールのクリーム状美容液!スポットライトを浴びたようなツヤ肌へ

¥12,100 税込

■おわりに

カリグラムの化粧水は、医療機関向けに開発されたシンプルな処方のスキンケア製品として、多くの人に愛用されています。肌悩みに合わせたアプローチで、健やかな肌へと導く効果が期待できるのが魅力です。日々のスキンケアに取り入れることで、肌悩みの改善や理想の肌への近道となるでしょう。肌本来の美しさを引き出すカリグラムの化粧水で、あなたも輝く素肌を手に入れてみませんか。

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