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2026.06.12
【コジブライトショット】あらゆる色素トラブルにパワフルにアプローチ!
古い角質によるくすみやシミ、肝斑など肌悩みは尽きないもの。このような色素トラブルにアプローチできるのがCLIGRAM(カリグラム)の「コジブライトショット」です。今回は、「コジブライトショット」の効果や使い方を紹介します。
色素トラブルを集中ケア!

「コジブライトショット」の代表的な成分である、安定型コウジ酸誘導体(※1)とWパンテノール(※2)について見ていきましょう。
安定型コウジ酸誘導体(※1)は、コウジ酸と脂肪酸が結合した安定性がある成分で、メラニンの生成を抑える働きがあります。「コジブライトショット」は、安定型コウジ酸誘導体(※1)の配合濃度がシリーズの中で最も多くなっています。
また、5%配合されたWパンテノール(※2)は、肌のバリア機能やターンオーバーを整える働きがあります。
2つの成分の相乗効果により、メラニンの大量生産を封じ込め、肝斑悪化の要因である「バリアの破壊」を立て直すことで効率的にトーンアップ。肝斑やシミ、色素沈着、古い角質によるくすみなどあらゆる色素トラブルにパワフルにアプローチします。
(※1)ジパルミチン酸コジク(整肌成分)
(※2)パンテノール、パンテニルエチル(整肌成分)
ハイドロキノンが合わない方にもおすすめ

「コジブライトショット」は、パッチテスト(※)やアレルギーテスト済み(※)です。また、合成香料フリー、小麦由来原料フリー、エタノールフリー、合成着色料フリー、パラベンフリーと5つのフリー処方で肌に優しい使い心地。
ハイドロキノンのように休止期間を設ける必要がないため、肌に負担をかけることなく長期使用したい方におすすめです。今までハイドロキノン製品は刺激が強くて使えなかったという方も安心して使用できます。
(※)すべての方に刺激が起こらないというわけではありません
「コジブライトショット」のまとめ

「コジブライトショット」は、安定型コウジ酸誘導体(※1)とWパンテノール(※2)を配合し、肝斑やシミなどの色素トラブルにアプローチするスポット用クリームです。
<おすすめの方>
- ハイドロキノンが合わない方
- 肝斑、シミ、古い角質によるくすみが気になる方
- 肌荒れが気になる方
<コジブライトショットの使い方>
朝晩のスキンケアの最後に、小さめのパール粒大を目安に適量手に取り、気になる部分に優しくなじませてください。
(※1)ジパルミチン酸コジク(整肌成分)
(※2)パンテノール、パンテニルエチル(整肌成分)

カリグラム|コジブライトショット
明るい肌印象へ導くポイント用クリーム!安定型コウジ酸誘導体とWパンテノールで集中ケア
コジブライトショット」の購入ならY SKIN LAB(ワイスキンラボ)へ
Y SKIN LABでは医療機関専売コスメの相談や購入が可能です。ご予約不要のため、お気軽に店舗へお立ち寄りください。
※入荷時期により商品の価格、パッケージ、在庫状況などに変動がございます。あらかじめご了承くださいませ。