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- 特徴・使用方法
- 詳細・成分
商品特徴
赤みやシミを隠しつつ、透明感にもアプローチ!赤みやシミの原因となる肌荒れを防ぎます。
毛穴だけでなく通常のスキンスムーサーやファンデーションでは隠し難い赤みやしみも隠せるスキンスムーサーベースのコンシーラー。隠すだけでなく、バクチオール、ツボクサエキスにより赤みやシミの原因となる肌荒れも防止、加えてEGFやナイアシンアミドといったブライトニング成分で透明感のある肌に導きます。
・赤みやシミを自然にカバーするコンシーラー下地
赤みに対する補色効果を利用し、グリーンを強くしたベージュ色を採用。エイジングや美容施術による赤みやシミなど気になる部分をしっかりアプローチし、お肌に自然にフィットします。
・EGFやグルタチオンが透明感を引き出す
EGFやナイアシンアミドといった話題の成分をはじめ、ビザボロールなどの成分ブレンドにより効果的に肌の透明感を引き出します。白玉点滴の主成分としても人気のグルタチオンも配合されておりさらにトーンアップされたお肌に導きます。
・ハリ効果と肌荒れ防止効果
レスベラトロール誘導体がお肌を整えることで、ハリを与え乾燥によるシワを目立たなくさせます。また、ボツリヌス菌を安全に遺伝子組み換えしたペプチドとハリ効果のある合成ペプチドを組み合わせることで、年齢を重ねたお肌にもハリを与えます。
Lekarka(レカルカ)とは?
『レカルカ』は、エステサロンから生まれた化粧品ブランドです。ブランドの始まりとなった前身のエステサロンのことを「最後の砦」と信じて来店されるお客様は多く「その信頼を裏切らない」創業者の姿勢が『レカルカ』のものづくりの核となっています。また、「化粧品が溢れる時代だからこそ、本物の化粧品だけを作りたい」というのも『レカルカ』の思想。常に新しい成分を追い求めて、エビデンスが見つかったものには採算度外視で開発に挑んでいます。
『レカルカ』の代表的な成分といわれる「幹細胞培養液*」もその1つ。「02 SYM SERUM EX(シムセラムEX)」や「03 EX CREAM (EXクリーム)」などに配合されています。幹細胞を培養した際にできる上清液のみを、原液で使用するのが『レカルカ』のこだわり。少量でもうるおいが感じられる理由は、ここにあります。
肌が美しくなる経験から、気持ちを前向きにし、無限に美しくなっていけるサイクルにも注目する『レカルカ』。自分に必要なものを見極める、美容感度を高めるサポートにも注力しています。「肌と心と美容感度」の3つの軸で美しさの追求を目指すブランドです。
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容量 | 20g |
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成分 | ジメチコン、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、DPG、シクロペンタシロキサン、アクリレーツクロスポリマー、トリエチルヘキサノイン、レスベラトロールジメチルエーテルグルコシド、コルウェリアマリニマニエ培養液、オーランチオキトリウムAB811026発酵液、合成ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1、パルミトイルテトラペプチド-7、ジペプチド-2、ナイアシンアミド、ビサボロール、アスコルビルリン酸Na、ヘスペリジンメチルカルコン、グルタチオン、バクチオール、アルガニアスピノサ核油、ツボクサエキス、合成遺伝子組換オリゴペプチド-91ボツリヌス菌ポリペプチド-1、アセチルヘキサペプチド-8、パルミトイルトリペプチド-28、オリーブ果実油、シア脂、合成サファイア、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、水添レシチン、レシチン、グリセリン、BG、PEG/PPG-19/19ジメチコ、(ジメチコン/(PEG-10/15))クロスポリマー、ジメチルシリル化シリカ、PEG-10ジメチコン、シリカ、水、ポリソルベート20、ステアロイルグルタミン酸Na、ステアレス-20、キサンタンガム、水酸化Al、1,2-ヘキサンジオール、EDTA-2Na、フェノキシエタノール、エタノール、酸化チタン、酸化鉄 |
使用方法 | 【ベースメイク使用順】 コンシーラーは日焼け止めやカラー下地の「後」にご使用ください。 リキッドファンデーション、BBクリーム、クッションファンデーション、パウダーファンデーションご使用の場合はコンシーラーを「先」にご使用ください。 いずれも、指やブラシでつけていただく方法です。 特に細かい部分には、ブラシを使用すると塗布していただきやすいです。 ・赤み 頬や小鼻、顔全体的の気になる赤みや、美容施術のダウンタイム中に出た赤みに塗布して伸ばし、指でタップしながら馴染ませてください。 ・毛穴/小じわ 気になる毛穴には毛穴の方向に逆らって塗り伸ばし、指でタップしながら馴染ませてください。 小じわは赤み同様、塗布して伸ばし、指でタップしながら馴染ませてください。 ・シミ 赤み同様、気になるシミに塗布して伸ばし、シミ周りの塗布部分を軽くタップしながらぼかすように馴染ませてください。 ・目の下クマ 茶クマや赤クマに対して1番色が濃いところから塗布し、左右にぼかしながら馴染ませてください。 ・クレンジングは必要となります。 |
ご注意点 | ・お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。化粧品がお肌に合わない時即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状が悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。 (1)使用中、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合 (2)使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合。 ・傷や腫れ物、湿疹などの異常のある部位にはお使いにならないでください。 ・眼に入ったときはただちに洗い流してください。 ・使用後はしっかり蓋をしめてください。 ・乳幼児の手の届かないところに保管してください。 ・極端に高温または低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないでください。 ・ご使用の際、化粧品を出し過ぎても戻さないでください。 ・保管状況によりわずかに液が出ることがありますが、使用に問題はありません。 |





















































































































































































































