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レカルカ|ホワイトベース(WHITE BASE)【薬用美白UV下地】
美白&抗炎症有効成分配合!毎日のメイクで紫外線対策と美肌ケアを叶える薬用美白UV下地
美白有効成分のトラネキサム酸と抗炎症有効成分のグリチルリチン酸ジカリウムを配合した薬用美白UV下地です。毎日のメイクで美白ケアと肌荒れ予防が叶います。SPA50+/PA++++の高い紫外線カット効果があり、強い日差しから肌を守ります。
- 特徴・使用方法
- 詳細・成分
商品特徴
■メラニンの生成を抑える美白有効成分トラネキサム酸2%配合
レカルカの日焼け止め下地「ホワイトベース」は、美白有効成分であるトラネキサム酸を2%配合した薬用美白UV下地です。トラネキサム酸がメラニンを生成する信号をブロックし、新たなシミやそばかすが作られることを予防。さらにウンデシレノイルフェニルアラニンやアルピニアカツマダイ種子エキス、クワエキスも配合することで、総合的に透明感のある肌へ導きます。
また、トラネキサム酸には炎症を抑える作用もあるためシミやそばかすのもととなる炎症を抑え、肌を健やかに保ちます。
■抗炎症有効成分が肌荒れを防ぎ健やかな肌に整える
医薬部外品抗炎症有効成分であるグリチルリチン酸ジカリウムを配合しているところも「ホワイトベース」の特徴。くすみ*の原因となる過剰な皮脂分泌による炎症を抑えます。
その他、ツボクサエキス(CICA)やポリフェノールが豊富なクリサンテルムインディクム抽出液を配合し、毎日のメイクアップで肌荒れを防ぐ効果も期待できる化粧下地です。白浮きしにくく、肌なじみの良い色付きのクリームです。
*くすみ……汚れの蓄積や古い角質による
■【SPF50+/PA++++】しっかりと紫外線から肌をガード
レカルカの「ホワイトベース」は紫外線散乱剤と吸収剤の効率的な配合により、・成分製品の約半分(水も含む)を美容成分とすることを叶えた日焼け止め。SPF50+/PA++++の高いUVカット率のため、強い日差しからしっかりと肌を守ります。
ウォータープルーフで、レジャーやスポーツシーンでも使いやすいところも使いやすく大活躍するアイテムです。
さらに、ブルーライトや近赤外線の光から細胞を守るといわれるビルベリー葉エキスやイザヨイバラエキスも配合しています。
ホワイトベースの使用手順
使用のタイミング:朝
使用頻度:適宜
- 容器をよく振ります。
- 適量を手に取り、ムラなく肌に伸ばします。
- 塗り残しのないように、ていねいになじませてください。
塗布量が少ないと紫外線防止効果が得られにくいため、十分な量を塗布しこまめに塗りなおしてください。タオルで拭いたりこすったりした後は、塗りなおすことで紫外線防止効果を維持できます。
ホワイトベースはこんな方におすすめ
- しっかりと紫外線対策をしたい方
- メイクで美白ケアをしたい方
- メイクで肌荒れケアをしたい方
- ウォータープルーフの日焼け止めをお探しの方
- 薬用成分配合の美肌ケアができるUV下地をお探しの方
よくある質問Q&A
・ホワイトベースの色味やテクスチャーはどのような感じですか?
肌なじみの良いベージュカラーの色付きで、白浮きしにくく自然なトーンアップができる化粧下地です。テクスチャーはさらっとしており、ホワイトティーの香りがします。
・ホワイトベースをスキンケア後に塗る際のおすすめの使用方法を教えてください。
乳液やクリームの使用後に「ホワイトベース」を塗布すると、ベタつくことがあります。肌表面に油分が多く残っている場合は、化粧水のミストをスプレーして肌表面の水分量を高めてください。肌に手が軽く吸い付くくらいの水分量にしてからティッシュオフをすると、ベタつきにくくなります。
レカルカには日中の保湿ケアにぴったりなミスト化粧水「ブライトリーモイストシャインミスト 」があります。持ち運びに便利なミニタイプの「ミニ ブライトリーモイストシャインミスト 」もY SKIN LAB(ワイスキンラボ)では取り扱っているので、ぜひチェックしてみてください。
・ホワイトベースを落とす際はクレンジングが必要ですか?
「ホワイトベース」を落とす際には、クレンジングまたは洗顔料が必要です。レカルカには生ハチミツエキス配合の泡状クレンジング「ハニームースクレンジング」 、濃密泡で摩擦レス洗顔を叶える「DREX ブライトリーモイストシャインバブル 」があります。Y SKIN LAB(ワイスキンラボ)では、その他ブランドのクレンジングや洗顔料も取り扱っているので、お気軽にスタッフまでお問い合わせください。
・レカルカの化粧下地が知りたい
レカルカには「ホワイトベース」の他に、「シカスムースシャインベース EX L」と「スキンスムーサー」の化粧下地があります。「シカスムースシャインベース EX L」は毛穴を自然にカバーし、肌にのせるとグリーンからベージュへ色味が変化。「スキンスムーサー」は、肌にハリを与えるレスベラトロール誘導体を配合した下地クリームで、寝る前にも使用できます。
これらの化粧下地は重ねて使用することも可能。重ねる場合には、「スキンスムーサー 」→「ホワイトベース」→「シカスムースシャインベース EX L 」の順でのご使用いただけます。Y SKIN LAB(ワイスキンラボ)では、肌悩みや肌質、ご要望に応じたスキンケアアイテムやメイクアップアイテムをご提案していますので、ぜひスタッフにご相談ください。
・レカルカのUVケアアイテムが知りたい
レカルカでは使用シーン別に様々な紫外線ケアアイテムがラインアップしています。
美白ケア・ニキビケア・UVケアを同時に叶えるUVパウダー。SPF50+/PA++++で強い日差しからしっかりと肌を守ります。
天然由来保湿成分MAAs(ラン藻エキス)配合の保湿ケアをしながら紫外線カットもできるアイテム。SPF17/PA++のため、おうち時間でのご使用にも適しています。
顔・体・髪とマルチに使える、塗り直しに便利なスプレータイプの日焼け止め。SPF50+/PA++++と高い紫外線カット率があるため、夏のレジャーでの全身のUVケアにぴったりです。
Y SKIN LAB(ワイスキンラボ)では、レカルカ商品以外にも取り扱っています。使用シーンや肌質に適した日焼け止めをご提案可能ですので、スタッフまでお問い合わせください。
Lekarka(レカルカ)とは?
Lekarka(レカルカ)は、エステサロンから生まれた化粧品ブランドです。ブランドの始まりとなった前身のエステサロンを『最後の砦』と信じて来店されるお客様は多く、『その信頼を裏切らない』創業者の姿勢がレカルカのものづくりの核となっています。また、『化粧品があふれる時代だからこそ、本物の化粧品だけを作りたい』というのもレカルカの思想。常に新しい成分を追い求め、新たなエビデンスが見つかれば採算度外視で開発に挑んできました。
レカルカを代表する成分の1つが、細胞が増殖する際に放出される成長因子を含んだヒト歯髄細胞順化培養液*。「シムセラムEX(02 SYM SERUM EX)」や「EXクリーム(03 EX CREAM)」などに配合されており、年齢を重ね乾燥しがちな肌にうるおいやハリを与え、キメを整えるエイジングケアの適した働きが期待できます。
レカルカでは、保湿・ハリ・肌荒れ防止に働くアスコルビン酸(ビタミンC)をいかにして角質層まで届けるかにも着目。「CFセラムアドバンス(01 CF SERUM ADVANCE)」などのレカルカの美容液には、水と油それぞれになじみやすい性質を持つビタミンC誘導体を配合することで、水と油の両方が混在する角質層内部の幅広い範囲にうるおいを与えます。
肌が美しくなると、気持ちが前向きになり、その美しさにさらに磨きがかかる…つまり、美しくなるためには肌と心だけでなく、美容感度を高めることが重要。レカルカは、自身に必要なケアを見極めるための情報発信や、美容感度を高めるサポートにも注力しています。『肌と心と美容感度』の3つの軸で美しさの追求を目指すブランドです。
*保湿成分
容量 | 30g |
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成分 | 【有効成分】 トラネキサム酸、グリチルリチン酸ジカリウム 【その他の成分】 ウンデシレノイルフェニルアラニン、ツボクサエキス、アルピニアカツマダイ種子エキス、ビルベリー葉エキス、ヒアルロン酸ナトリウム(2)、クリサンテルムインディクム抽出液、イザヨイバラエキス、加水分解コラーゲン液(4)、シャクヤクエキス、クワエキス、天然ビタミンE、精製水、1,3-ブチレングリコール、トリ2-エチルヘキサン酸グリセリル、ステアリン酸、ジメチルジステアリルアンモニウムヘクトライト、ポリオキシエチレン・メチルポリシロキサン共重合体、デカメチルシクロペンタシロキサン、高重合メチルポリシロキサン(1)、PEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、メチルポリシロキサン、1,2-ペンタンジオール、微粒子酸化チタン、パラメトキシケイ皮酸2-エチルヘキシル、ナイロン末、酸化アルミニウム、水酸化アルミニウム、黄酸化鉄、ベンガラ、無水クエン酸、クエン酸ナトリウム、N-ステアロイル-L-グルタミン酸二ナトリウム、ジエチレントリアミン五酢酸五ナトリウム液、無水ケイ酸、無水亜硫酸ナトリウム、フェノキシエタノール、香料 |
ご注意点 | ・肌に異常が生じていないかよく確認し使用してください。使用中に、赤み・腫れ・かゆみ・刺激・色抜け・黒ずみなどの異常が出現した場合は、直ちに使用を中止し、皮膚科医の診察を受けることをおすすめします。 ・傷・腫れ・湿疹など、異常がある部位へのご使用はお控えください。 ・乳幼児の手の届かない場所に保管してください。 ・直射日光の当たる場所や極端に高温・低温の場所での保管はお控えください。 |




















































































































































































































