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- 特徴・使用方法
- 詳細・成分
商品特徴
■クリアな肌へ導く安定型コウジ酸誘導体*配合のポイント用クリーム
安定型コウジ酸誘導体*はコウジ酸と脂肪酸が結合した安定性のある成分。そのため医薬部外品の美白*有効成分であるコウジ酸に比べて化粧品へ安定的に配合でき、親油性で肌になじみやすい性質を持ちます。また、安定型コウジ酸誘導体*は休止期*を設ける必要がないため、シミの予防・改善のために使用されるハイドロキノンの休止期やハイドロキノンにアレルギーがある場合の選択肢にもなります。
ポイント用クリームの「コジブライトショット」に配合された安定型コウジ酸誘導体*の量は、カリグラムのクリーム「コジブライト」の2倍。古い角質・汚れによる肌のくすみや、にごりの目立ちやすい頬・額・口の周りなど、色素トラブルの気になるスポットへ濃厚なクリームが密着しアプローチします。
*安定型コウジ酸誘導体……ジパルミチン酸コジク(整肌成分)
*美白……日やけによるしみ・そばかすを防ぐ
*休止期……特定の成分を長期間使用し続けることで起こり得る副作用やリスクなどを防ぐため、特定の成分の使用を中止する期間のこと
■バリア機能を整えなめらかな肌へと導くWパンテノール*を5%配合
「コジブライトショット」はパンテノールとパンテニルエチルのWパンテノール*を配合。Wパンテノールは生体内でパントテン酸に変わり、肌のバリア機能やターンオーバーを整えます。
高濃度*の安定型コウジ酸誘導体*に加えてWパンテノール*を5%配合することにより、色素トラブルに多角的にアプローチしてなめらかで明るい印象の肌へ導きます。
*Wパンテノール……パンテノール、パンテニルエチル(整肌成分)
*高濃度……カリグラム取り扱い製品比において
■基底膜ケアに特化した高濃度ペプチドとメラニンの生成を防ぐビタミンC誘導体を配合!
「コジブライトショット」は、表皮と真皮の間にある基底膜ケアに着目しました。基底膜は健やかな肌を保つための土台となる重要な役割を担っています。近年の研究により肝斑が生じている部位では基底膜が損傷し、基底膜周辺の構造が変化している可能性が指摘されています。「コジブライトショット」には基底膜にアプローチする高濃度ペプチドSYN®-TACKS*を配合。これにより基底膜の構造的安定性をもたらします。
加えて、メラニンの生成にアプローチする、ビタミンC誘導体*も配合。「コジブライトショット」に配合されているデリケートな有用成分を保護するため、クリームがリポソーム化されているのも特徴です。リポソームとは、人間の体にも含まれるリン脂質を球状に形成したカプセル構造のこと。その内部に有用成分が封じ込められており、肌の深部まで有用成分を届けてくれます。
*SYN®-TACKS……パルミトイルジペプチド-5 ジアミノブチロイルヒドロキシスレオニン、パルミトイルジペプチド-5 ジアミノヒドロキシブチレート(整肌成分)
*ビタミンC誘導体……ヘキシル3-グリセリルアスコルビン酸
コジブライトショットの使用手順
使用のタイミング:朝・晩
使用頻度:毎日
- 化粧水・美容液・クリームなどで肌を整えます。
- スキンケアの最後に小さめのパール粒大をチューブから出し、気になる部分に
- でやさしくなじませます。
- 広い範囲に塗布する場合は、容器から出す量を調節しながらご使用ください。
コジブライトショットはこんな方におすすめ
- ハイドロキノンが肌に合わない方
- 肌のくすみ*やにごりにアプローチする集中ケアアイテムをお求めの方
- 肌荒れが気になる方
- トレチノイン・ハイドロキノン療法後の方
- レーザー後のアフターケアのアイテムをお探しの方
*肌のくすみ……古い角質による
よくある質問Q&A
・コジブライトショットは美容クリニックで治療中の肌にも使用できますか?
「コジブライトショット」は、美容クリニックでの治療中に使用できる場合もあります。ただし、ダーマペンのような肌の自然治癒力を引き出す施術を受けた後は24時間以上空けてから「コジブライトショット」をご使用ください。いずれにしても肌状態に合わせたご使用が望ましいため、詳しくは医師にお尋ねください。
・コジブライトショットは敏感肌やアレルギーの人でも使用できますか?
「コジブライトショット」はパッチテスト済み・アレルギーテスト済みの化粧品です。ただし、すべての方の肌に刺激を与えずアレルギーも起こさない化粧品というわけではありません。心配な場合は医師にご相談のうえ、最初は目立ちにくい部分で少量ずつ試しながら様子を見るようにしてください。
・コジブライトショットと同じカリグラムの化粧品はほかにもありますか?
はい、ご用意しております。同じカリグラムのアイテムとして、化粧水の「コジブライトローション」やクリーム状美容液の「RTプラスコジブライト」、クリームの「コジブライト」をお求めいただけます。
・コジブライトショットは合成香料やパラベンなどが含まれていますか?
「コジブライトショット」は合成香料フリー・小麦由来原料フリー・エタノールフリー・合成着色料フリー・パラベンフリーです。
・コジブライトショットはどのようなテクスチャーですか?
「コジブライトショット」は濃厚なクリームで肌への密着度が高いテクスチャーです。
カリグラム(CLIGRAM)とは?

CLIGRAM(カリグラム)は、日常に寄り添いながら、美容医療の効果を高めてさらなる美しさを引き出すことを目指した、日本発のスキンケアブランド。医療機関専売化粧品メーカーの研究室から生まれた、「美容医療×カリグラム」によるコスメシューティカルを体感してください。
カリグラムが追求するのは、余計なものを省き、短い期間で結果を引き出すシンプルなケア。医療機関でも実績ある注目成分をエビデンス濃度以上配合しながら、一人ひとりのなりたい肌に導く化粧品を開発しています。メイン成分としているのは透明感*を導く安定型コウジ酸誘導体*。カリグラムのラインナップには化粧水「コジブライトローション」をはじめ、ポイントケアクリーム「コジブライトショット」や、肌をなめらかに整えるレチノール配合の美容液「RTプラスコジブライト」など、ライン使いできるトータルビューティプログラムが揃います。シンプルで洗練されたパッケージデザインは、毎日のスキンケアタイムを心地良いひとときに変えてくれるでしょう。
カリグラムは、美白成分ハイドロキノンではない透明感*あふれる肌ケアを求める方におすすめのブランドです。
*うるおいによる肌印象
*ジパルミチン酸コジク(整肌成分)
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容量 | 20g(約1~2ヶ月分) |
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成分 | 水、ジパルミチン酸コジク、BG、スクワラン、トリエチルヘキサノイン、グリセリン、ベヘニルアルコール、パンテノール、パンテニルエチル、ステアリン酸グリセリル、パルミチン酸セチル、ベヘネス-20、トコフェロール、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、ヘキシル3-グリセリルアスコルビン酸、リン酸アスコルビルMg、ナイアシン アミド、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、グリチルレチン 酸ステアリル、ピサボロール、アラントイン、フィトステロールズ、セラミドNG、セラミドNP、セラミドAG、セラミドAP、セラミドEOP、アスコルビルリン酸Na、パルミトイルジペプチド-5ジアミノヒドロキシ酪酸、パルミトイルジペプチド-5ジアミノブチロイルヒドロキシトレオニン、フィトスフィンゴシン、カンゾウエキス、ステアリン酸、へキサ(ヒドロキシステアリン酸/ステアリン酸/ロジン酸)ジペンタエリスリチル、ジメチコン、水添レシチン、キサンタンガム、糖脂質、レシチン、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、ステアロイルラクチレートNa、水酸化K、1,2-ヘキサンジオール、フェノキシエタノール |
ご注意点 | ・肌に異常が生じていないかよく観察し、注意しながら使用してください。 ・肌に異常が生じた後も使用し続けると、症状を悪化させるおそれがあります。次のような場合には使用を中止し、医師へ相談することをおすすめします。 (1)使用中、赤み・腫れ・かゆみ・刺激・色抜け(白斑など)・黒ずみなどの異常があらわれた場合 (2)使用した肌へ直射接日光が当たり、上記のような異常があらわれた場合 ・日中外出する際は日焼け止めを使用してください。 ・傷・腫れもの・湿疹などの異常がある部位には使用しないてください。 ・目に入らないようご注意ください。目に入った場合は擦らず、すぐに流水で目を洗ってください。 ・極端に高温または低温の場所や直射日光が当たるところ、乳幼児の手の届くところを避けて保管してください。 |




































































































































































































