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- 特徴・使用方法
- 詳細・成分
商品特徴
■ハリ・ツヤを育むレチノール(ビタミンA)配合の夜用美容液
光の影響を受けやすく、不安定になりやすいレチノール(ビタミンA)の安定性を高めるため、カプセルに閉じ込めて配合。ピュアレチノール、ビタミンAと類似の働きを持つバクチオールという2種の整肌成分に加え、植物から抽出した保湿成分クリスマムマリチマムエキスによって、ハリとツヤのある若々しい肌へと導きます。乾燥によるくすみ、肌荒れなどエイジングケア(年齢に応じたケア)をサポートする夜用美容液です。
■独自配合成分ルートW®とブライトEGFが明るく健やかな印象へ
保湿成分である3種のビタミンC誘導体*を新鮮な状態で効率的に肌へ届けるために、微小なカプセルに包み込んで配合されています。さらに、レカルカ独自の保湿成分であるルートW®*によって肌の調子を整え、明るく健やかな印象の肌へ。加えて、ナイアシンアミドやビサボロール、2種のペプチドなど7つの成分を組み合わせた独自成分ブライトEGF*が、うるおいに満ちたツヤのある肌へと導きます。
*3種のビタミンC誘導体……アスコルビルグルコシド、リン酸アスコルビルMg、テトラへキシルデカン酸アスコルビル(すべて保湿成分)
*ルートW®……シラン根エキス、ゲンチアナ根エキス(すべて保湿成分) *ブライトEGF……EGF(合成ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1)、ジペプチド-2、パルミトイルテトラペプチド-7、ナイアシンアミド、ビサボロール、アスコルビルリン酸Na、ヘスペリジンメチルカルコン(すべて整肌成分)
■保湿成分である2種のペプチドがキメの整ったなめらかな肌へと導く
ボツリヌス菌由来ペプチド(合成遺伝子組換オリゴペプチド-91ボツリヌス菌ポリペプチド-1)、アルジルリン(アセチルヘキサペプチド-8)という2種のペプチドを整肌成分として配合。やわらかくキメの整った肌へ整え、毛穴の目立ちにくいハリのある印象へと近づけます。
ファビラスAの使用手順
使用のタイミング:夜のみ
使用頻度:毎日
夜のスキンケアの際、化粧水の後の美容液としてご使用いただくことを推奨しています。
適量(1~2プッシュ)を手に取って顔全体へやさしくのばし、なじませてください。
初めてお使いいただく際は、0.5~1プッシュを目安にご使用ください。
レチノール配合製品のご使用が初めての方は、クリームや乳液に少量を混ぜてお使いいただくことをおすすめしています。
ファビラスAはこんな方におすすめ
- ハリ・ツヤのある若々しい肌になりたい方
- 均一でなめらかな肌を目指したい方
- 乾燥による小ジワをケアしたい方
- 疲れた印象や老けて見られることに悩んでいる方
- 本格的なレチノールケアを始めたい方
よくある質問Q&A
・ファビラスAは朝も使用できますか?
レチノールには光の影響を受けやすい性質があるため、夜のスキンケアとしてご使用いただくことを推奨しております。
・レカルカのDREX ファビラスA-DRとの違いは?
「DREX FABULOUS A-DR(DREX ファビラスA-DR)」は、購入時に医師によるカウンセリング必須の医療機関専売品です。
「ファビラスA」よりも高濃度のレチノールを含み、ビタミンA類似成分であるバクチオールの代わりにリノール酸レチノールというビタミンA誘導体を整肌成分として配合。 レチノール配合製品が初めての方は、レチノール濃度が比較的低い本品「ファビラスA」からのご使用を推奨しています。
・レチノール配合製品によるA反応とは何ですか?
A反応とは、高濃度のレチノール(ビタミンA)が肌に急激に補給されることで起こる、赤みやかゆみなどのこと。A反応は一時的なものですが、できるだけ肌トラブルを防ぐために少量からご使用いただくことを推奨しています。
・レカルカのファビラスAを使用する順番は?
「ファビラスA」の使い方は、化粧水後のご使用を推奨しています。「ステムブライトエッセンス」など他の美容液と併用するときは美容液の最後、クリームの前にお使いください。
・レカルカのファビラスAは妊娠中・授乳中でも使えますか?
レチノール配合製品のため、妊娠・授乳中の方は医師にご相談のうえ、ご使用ください。
・レカルカのファビラスAの使用期限や保管で気をつけることは?
使用期限は、未開封の状態で3年間です。開封前は常温保存可能ですが、開封後は冷蔵庫での保管を推奨しています。
Lekarka(レカルカ)とは?

Lekarka(レカルカ)は、エステサロンから生まれた化粧品ブランドです。ブランドの始まりとなった前身のエステサロンを『最後の砦』と信じて来店されるお客様は多く、『その信頼を裏切らない』創業者の姿勢がレカルカのものづくりの核となっています。また、『化粧品があふれる時代だからこそ、本物の化粧品だけを作りたい』というのもレカルカの思想。常に新しい成分を追い求め、新たなエビデンスが見つかれば採算度外視で開発に挑んできました。
レカルカを代表する成分の1つが、細胞が増殖する際に放出される成長因子を含んだヒト歯髄細胞順化培養液*。「シムセラムEX(02 SYM SERUM EX)」や「EXクリーム(03 EX CREAM)」などに配合されており、年齢を重ね乾燥しがちな肌にうるおいやハリを与え、キメを整えるエイジングケアの適した働きが期待できます。
レカルカでは、保湿・ハリ・肌荒れ防止に働くアスコルビン酸(ビタミンC)をいかにして角質層まで届けるかにも着目。「CFセラムアドバンス(01 CF SERUM ADVANCE)」などのレカルカの美容液には、水と油それぞれになじみやすい性質を持つビタミンC誘導体を配合することで、水と油の両方が混在する角質層内部の幅広い範囲にうるおいを与えます。
肌が美しくなると、気持ちが前向きになり、その美しさにさらに磨きがかかる…つまり、美しくなるためには肌と心だけでなく、美容感度を高めることが重要。レカルカは、自身に必要なケアを見極めるための情報発信や、美容感度を高めるサポートにも注力しています。『肌と心と美容感度』の3つの軸で美しさの追求を目指すブランドです。
*保湿成分
| 容量 | 20mL |
|---|---|
| 成分 | 水、BG、グリセリン、ペンチレングリコール、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、1,2ーヘキサンジオール、バクチオール、レチノール、アスコルビルグルコシド、ゲンチアナ根エキス、シラン根エキス、クリスマムマリチマムエキス、合成ヒト遺伝子組換オリゴペプチドー1、ジペプチドー2、パルミトイルテトラペプチドー7、ナイアシンアミド、ビサボロール、リン酸アスコルビルMg、アスコルビルリン酸Na、テトラへキシルデカン酸アスコルビル、ヘスペリジンメチルカルコン、トコフェロール、ジオスゲニン、合成遺伝子組換オリゴペプチドー91ボツリヌス菌ポリペプチドー1、アセチルヘキサペプチドー8、スクワラン、セレブロシド、ラウリルカルバミン酸イヌリン、ヒアルロン酸Na、PEG/PPG/ポリブチレングリコールー8/5/3グリセリン、水添レシチン、レシチン、イソノナン酸イソノニル、水添野菜油、トリイソステアリン酸ポリグリセリルー2、イソヘキサデカン、ステアロイルグルタミン酸Na、ラウリン酸スクロース、ポリソルベート20、ポリソルベート60、ステアレスー20、キサンタンガム、クエン酸Na、クエン酸、ベヘントリモニウムクロリド、フェノキシエタノール、EDTA-2Na、エタノール |
| ご注意点 | ・肌に異常が生じていないかよく注意してご使用ください。化粧品が肌に合わないとき、次のような場合には、ご使用をすぐに中止してください。症状が悪化した場合には、皮膚科などの医療機関を受診されることをおすすめします。 (1)使用中、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑など)や黒ずみなどの異常があらわれた場合 (2)使用後の肌に、直射日光があたって上記のような異常が現れた場合 ・傷やはれもの・湿疹など異常のある部位にはご使用をお控えください。 ・目に入ったときはすぐに洗い流してください。 ・レチノール(ビタミンA)が配合されているため、妊娠・授乳中の方は医師にご相談の上ご使用ください。 ・使用後はしっかり蓋をしめてください。 ・乳幼児の手の届かない所に保管してください。 ・極端に高温または低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないでください。 ・ご使用の際、出し過ぎた化粧品を容器に戻さないでください。 |