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ガウディスキン|HQクリア ※ご購入前にカウンセリングが必要です。
日本人の肌にマッチ!赤みやかゆみのリスクを抑えたハイドロキノン配合美容クリーム
トレチノイン・ハイドロキノン療法時にも使える施術用4%ハイドロキノン配合のクリーム。日本人の肌に合わせた処方設計により、肌負担をできるだけ抑えています。白浮きしにくく、やわらかなテクスチャーで使いやすいクリームです。
LINEオンライン診療で簡単に
カウンセリング可能です。

オンライン診療で発行されたカウンセリングコードを入力すると商品の購入に進めます。
- 特徴・使用方法
- 詳細・成分
商品特徴
■施術クオリティの4%ハイドロキノン配合クリーム
トレチノイン・ハイドロキノン療法にも使用できる、ハイドロキノンを4%配合した美容クリームです。シミや古い角質によるくすみにアプローチし、明るい印象の肌へと導きます。
【ハイドロキノンとは?】
シミの原因にもなるメラニン色素の合成を抑制する働きがあるとされている成分。皮膚科や美容クリニックでは、シミ・ニキビ痕・レーザー後の色素沈着に対して使われることがあります。
■赤み・かゆみが起きにくい、日本人の肌に合わせた製品設計
界面活性剤の量を可能な限り少なくし、赤み・かゆみ・熱感・乾燥・落屑*などが生じるリスクを抑えたハイドロキノン製剤です。
ハイドロキノンによる働きに加え、トレチノインによる治療効果を高めるためにグリコール酸も配合。日本人の肌への使用に配慮し、海外で作られるハイドロキノン製剤よりもグリコール酸の配合割合を減らし、グリコール酸濃度を1%に。日本人の肌への使用を前提とし、処方設計に工夫がされています。
また、欧米人よりも体や顔のサイズがコンパクトな日本人に合わせて1回の使用量を調整し、クリームの塗布量を少なくしています。
*落屑……皮膚がポロポロと剥がれ落ちること
■白浮きしにくく、やさしい塗り心地のテクスチャー
1回の使用量を小柄な日本人に合わせているため塗りすぎるリスクが少なく、白浮きしにくい美容クリームです。テクスチャーは柔らかく、トレチノインを併用する場合でも肌負担が少なくなるよう、塗り心地のやさしさにこだわっています。
HQクリアの使用手順
使用のタイミング:朝・晩
使用頻度:1日2回 ※長期間の使用は控え、短期治療用としての使用が推奨されています
2プッシュ 程度を手に取り、クリームを顔全体になじませます。
※朝使用する場合は、日焼け止めを使用し、日光から肌を保護してください。
※肌の状態に応じて、使用量や回数を調整してください。
HQクリアはこんな方におすすめ
- シミができやすい方
- 肌のトーンを明るくさせたい方
- 肌のくすみが気になる方
- 日本人に合った製品を選びたい方
- ハイドロキノン配合製品に興味がある方
よくある質問Q&A
・ ガウディスキンのHQクリアのおすすめの使い方は?
長期使用ではなく、数カ月程度の短期間の集中した使用に適したアイテムです。セラピューティック治療で使用する場合は、8週間ほどの使用期間が目安となります。セラピューティック治療では、朝1回、夕2回(HQクリア単体で2プッシュ、トレチノインと混合での2プッシュを塗布)の使用方法が推奨されています。ただし細かな使用方法については、医師の指示に従ってください。
・ガウディスキンのHQクリアをトレチノイン と併用する場合の順番は?
洗顔後に化粧水で肌を整えてから「HQクリア」を使用してください。トレチノインを併用する場合は、夜のみトレチノインを使用します。洗顔後に化粧水で肌を整え、まずは「HQクリア」を塗布します。その後に、「HQクリア」とトレチノインを混ぜたものを肌に塗布してください。トレチノインの量など細かな使用方法については、医師の指示に従ってください。
・ガウディスキンのレチノールを含む製品とHQクリアを併用する場合の注意点は?
「HQクリア」とレチノール製品を同時に開始すると、赤みやかゆみなどの症状が現れた場合、どちらの成分によるものか判断が難しくなります。そのため「HQクリア」を1週間程度使用し、赤みや肌荒れなどが生じていないことを確認してから、レチノール製品を併用し始めると良いでしょう。
ガウディスキンでは濃度の異なるレチノール配合美容クリームを販売しています。ワイスキンラボ(Y SKIN LAB)では、高濃度タイプの「デュアルレチノプラス」と中濃度タイプの「デュアルレチノライト」を取り扱っております。レチノールとの併用をご希望の方は、カウンセリング時医師へお申し出ください。
・ガウディスキンのHQクリアで肌荒れは起きますか?
ハイドロキノン製剤を使用すると、肌が赤くなる・かゆくなる・皮膚がポロポロと剥けるなどの肌荒れを生じることがあります。「HQクリア」は日本人の肌に配慮した処方設計となっていますが、肌状態や体調により肌荒れを生じることもあり得ます。「HQクリア」で肌に異常が生じた場合は、早めに医師へご相談ください。
また、ハイドロキノンアレルギーを呈する可能性も否定できません。ハイドロキノン製剤を使用中または使用後に肌に異変を感じた場合は、使用を中止し、医療機関を受診してください。
・ガウディスキンのHQクリアの購入方法が知りたい。
ガウディスキン「HQクリア」をご購入いただくには、事前に医師によるカウンセリングが必要となります。ワイスキンラボ(Y SKIN LAB)では、便利なLINEオンライン診療をご利用いただけます。
・トレチノイン・ハイドロキノン療法とは何ですか?
トレチノインは、ビタミンA(レチノール)の誘導体の1つです。トレチノインには皮膚の角質を剥がしたり、ターンオーバーを活性化してメラニン色素の排出を促進したり、皮脂の分泌を抑えたりするなどの働きがあります。一方、ハイドロキノンにはメラニン色素の産生を抑制する働きがあります。
トレチノインとハイドロキノンのを併用は、メラニン色素の排出と産生の両方にアプローチでき、肌に生じたシミや炎症性の色素沈着に有効な治療です。ガウディスキン「HQクリア」もトレチノインとの併用により、色素沈着へアプローチできます。ただしトレチノイン・ハイドロキノン療法は医師の指導のもと行う治療のため、医師の指示に従って行ってください。
GAUDISKIN🄬(ガウディスキン)とは?
『ガウディスキン』は、原価という縛りのない、医療の現場から生まれたスキンケアブランドです。日本人の肌質に合わせたビタミンA製品などを、医療機関専売で展開しています。効果の実感が得られ、有効成分を生かすバランスにこだわった製品づくりが特徴。できるだけ少ないアイテム数でケアが行えるよう、計算された製品が揃っています。
また、見た目の美しさだけでなく、肌の機能・コンディションにも着目。幅広い濃度のビタミンA製品が開発されているため、ビタミンA反応が気になる方でも選びやすい製品です。日本品質・日本プライドを大切に「日本人にとっての考えうる最良」を形にしているブランドです。
容量 | 60g |
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成分 | 水、テトラデカン、パルミチン酸エチルヘキシル、BG、グリセリン、ハイドロキノン、セテアリルアルコール、ステアリン酸グリセリル(SE)、ペンチレングリコール、メドウフォーム油、ジメチコン、グリコール酸、トコフェロール、キサンタンガム、グリチルレチン酸ステアリル、パルミチン酸セチル、ポリヒドロキシステアリン酸、水酸化Na、ステアロイルグルタミン酸Na、ステアリン酸ポリグリセリル-10、EDTA-2Na、オレイン酸ポリグリセリル-4、オレイン酸ポリグリセリル-6、ポリアクリレートクロスポリマー-6、BHT、フェノキシエタノール、ピロ亜硫酸Na |
ご注意点 | ・肌に異常が生じていないか、よく観察してご使用ください。 ・使用中に赤み・腫れ・かゆみ・刺激・色抜け(白斑)・黒ずみなどの異常が生じた場合は、すみやかにご使用を中止し、医師へご相談ください。直射日光の影響で上記のような症状が現れた場合も、ご使用を中止してください。 ・傷や湿疹などの異常がある部位へのご使用はお控えください。 ・乳幼児の手の届かない場所で保管してください。 ・極端な高温・低温、また直射日光の当たる場所での保管は避けてください。 |






































































































































































































