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- 特徴・使用方法
- 詳細・成分
商品特徴
■酒粕エキスにピーリング成分をプラスしたレカルカの発酵パック
『Lekarka(レカルカ)』の「FERMENTATION PACK(ファーメンテーションパック)」は、角質ケアを行いながら肌にうるおいと透明感を与える美容パック。
日本では「酒粕を扱う杜氏の手は美しい」といわれ、手作りの酒粕パックでスキンケアが行われていた歴史があります。レカルカでは、酒粕エキスに含まれるアミノ酸・ミネラルに美容成分の肌なじみを助けるブースト効果があることに着目。アミノ酸・ミネラル・ビタミンが豊富な滋賀県産の酒粕エキスをパックに配合しました。
■洗い流すタイプの発酵パックでマイルドにピーリング
「ファーメンテーションパック」はクエン酸・乳酸が少量配合されており、洗顔後の肌に塗布し、洗い流すことで角質オフするピーリング効果をもたらします。クエン酸・乳酸は通常よりも少なめに配合しているため、ピーリング作用はマイルド。しかし、酒粕エキスによって角質になじみやすくなっていることが特徴で、古い角質をやさしくケアし透明感のある肌へ導きます。週に2~3回、日本古来のナチュラルな成分をベースとしたマイルドなピーリングを習慣にすることで、肌のコンディションを整えられるでしょう。
■ストレスを受けがちな肌をいたわる成分も配合
毎日の生活の中で、知らず知らずのうちに肌はストレスを受けているもの。
「ファーメンテーションパック」には、蛍光灯やブルーライトのダメージを受けた肌を整える「スピルリナマキシマエキス」と、抵抗力が下がりがちな肌をケアする「パルミトイルテトラペプチド-7」も配合し、肌をいたわります。
【スピルリナマキシマエキス】
光のエネルギーを自己修復のために有効利用できる「ラン藻」という藻から抽出した成分。光による肌ダメージをケアして、健やかに整えようとする働きに着目し配合されています。
【パルミトイルテトラペプチド-7】
IgG(免疫グロブリン)をベースに構成されたペプチドが、肌を健やかに整えます。
ファーメンテーションパックの使用手順
使用のタイミング:朝・夜の洗顔後
使用頻度:週に2~3回
- 適量(マスカット1粒大)を手に取り、目と口の周りを避けて顔全体に伸ばします。
- 2~3分肌になじませた後、水またはぬるま湯で十分洗い流します。
ファーメンテーションパックはこんな方におすすめ
- 天然由来の成分でやさしくピーリングしたい方
- スキンケアアイテムの肌なじみを良くしたい方
- 肌のコンディションを整えたい方
- 大切な予定の前夜に肌をいたわりたい方
- 肌にうるおいと透明感がほしい方
よくある質問Q&A
・レカルカのファーメンテーションパックを使用する順番は?
レカルカの「ファーメンテーションパック」は、クレンジングや洗顔料でファンデーションなどを落とした後の素肌に塗布し、2~3分置いた後、洗い流す製品です。その後のステップとしては、化粧水・美容液・クリームなどでケアしてください。レカルカには各種スキンケア製品の他、「ピュアモイストUVミネラル」、パウダーUVアイテム「ホワイトニング&アクネUVパウダー」などのUVケアアイテムもラインナップ。肌の状態やお悩みに合わせてケアを行ってください。
・レカルカのファーメンテーションパックはニキビ肌にも使えますか?
ピーリングによるお手入れは、古い角質を除去し、ターンオーバーを整えるサポートが期待できます。この作用により毛穴詰まりや皮脂の過剰分泌を予防し、ニキビや毛穴の黒ずみなどの肌トラブルを効果的にケアすることが可能です。
レカルカのファーメンテーションパックは、マイルドなピーリング作用で角質ケアを行いながら、なめらかで透明感のある肌を目指せるアイテム。ターンオーバーの乱れによって起こる肌悩みへの日常的なケアに取り入れられます。
・レカルカには他にどんなピーリングアイテムがありますか?
ピーリングによるケアを毎日行いたい方には「LACTPEP LOTION(ラクトペプローション) 」。乳酸とヒメコウジ葉エキスによって、古い角質や毛穴汚れをマイルドに除去する効果が期待できる化粧水です。
攻めの角質ケアには、「DREX PEELING GEL(DREX ピーリングジェル) 」。高いピーリング作用を持つグリコール酸をホームケアの配合上限(3.5%)まで配合しています。ピーリング後のデリケートな肌を落ち着かせるアロエベラ葉エキス・アラントインも配合し、肌荒れを予防する効果が期待できます。「DREX ピーリングジェル」については、医療機関専売品であるため、事前にクリニックのカウンセリングが必要です。
・レカルカには他にどんなパックがありますか?
レカルカには、幅広い肌悩みに対応するパックがラインナップされています。「DREX FVC5ビタミンCバブル泡パック」は、水と油両方になじみやすい両親媒性ビタミンC誘導体をはじめ、さまざまな成分が肌のトーンアップやツヤ感アップを助ける泡状化粧水。濃密な泡を肌に密着させて肌の角質層へ整肌成分を届けます。
また、使用直前に含侵させて使う「モイストストロボシャインマスクBXC 」は、年齢を重ねた肌にうるおいをもたらすシートマスク。新鮮な炭酸とビタミンCが肌に透明感を与えます。
・レカルカの透明感アップを目指せるアイテムを教えてください
レカルカには、明るく透明感のある印象の肌を目指せるアイテムが豊富です。
泡状クレンジングオイル「ハニームースクレンジング」は、肌荒れ・ニキビケアやピーリング効果が期待できるハチミツエキスを配合し、うるおいを保ちながらメイクをすっきりと落とすことが可能。
美容液の一番初めに使用するアイテムである「CF SERUM ADVANCE(CFセラムアドバンス) 」は、透明感とハリをもたらす2種類のビタミンC(アスコルビン酸、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na)が配合されていることが特徴です。
ビタミンA含有美容液「Fabulous A(ファビラスA)」はWレチノール(バクチオール・レチノール)に加えて、ブライトニング成分(EGF・ナイアシンアミド・ビタミンC・ビタミンP)や、ボツリヌス菌とアルジルリンなどを配合しエイジングサインが気になる肌にハリと明るさを与えます。
幅広い肌質の方に適応する美容液「STEMBRIGHT ESSENCE L(ステムブライトエッセンスL) 」は、3種類のアミノ酸から構成されるグルタチオンが肌荒れを防ぎながら、うるおいを与えることで肌の透明感を引き出します。いずれも、ワントーン明るい肌印象を目指す方におすすめできるアイテムです。
Lekarka(レカルカ)とは?
Lekarka(レカルカ)は、エステサロンから生まれた化粧品ブランドです。ブランドの始まりとなった前身のエステサロンを『最後の砦』と信じて来店されるお客様は多く、『その信頼を裏切らない』創業者の姿勢がレカルカのものづくりの核となっています。また、『化粧品があふれる時代だからこそ、本物の化粧品だけを作りたい』というのもレカルカの思想。常に新しい成分を追い求め、新たなエビデンスが見つかれば採算度外視で開発に挑んできました。
レカルカを代表する成分の1つが、細胞が増殖する際に放出される成長因子を含んだヒト歯髄細胞順化培養液*。「シムセラムEX(02 SYM SERUM EX)」や「EXクリーム(03 EX CREAM)」などに配合されており、年齢を重ね乾燥しがちな肌にうるおいやハリを与え、キメを整えるエイジングケアの適した働きが期待できます。
レカルカでは、保湿・ハリ・肌荒れ防止に働くアスコルビン酸(ビタミンC)をいかにして角質層まで届けるかにも着目。「CFセラムアドバンス(01 CF SERUM ADVANCE)」などのレカルカの美容液には、水と油それぞれになじみやすい性質を持つビタミンC誘導体を配合することで、水と油の両方が混在する角質層内部の幅広い範囲にうるおいを与えます。
肌が美しくなると、気持ちが前向きになり、その美しさにさらに磨きがかかる…つまり、美しくなるためには肌と心だけでなく、美容感度を高めることが重要。レカルカは、自身に必要なケアを見極めるための情報発信や、美容感度を高めるサポートにも注力しています。『肌と心と美容感度』の3つの軸で美しさの追求を目指すブランドです。
*保湿成分
容量 | 160g |
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成分 | 水、BG、グリセリン、エチルヘキサン酸セチル、水添ナタネ油アルコール、トリエチルヘキサノイン、ステアリン酸グリセリル(SE)、ポリソルベート60、ジメチコン、酸化チタン、ステアリン酸、アクリル酸Naグラフトデンプン、フェノキシエタノール、カルボマー、メチルパラベン、クエン酸、異性化糖、カラメル、香料、シクロペンタシロキサン、オキシベンゾン-4、結晶セルロース、水酸化Al、フィチン酸、水酸化Na、ステアロイルグルタミン酸2Na、アロエベラ液汁、スクロース、プロパンジオール、スピルリナマキシマエキス、アルギニン、レシチン、ペンチレングリコール、加水分解酵母エキス、加水分解アナツバメ巣エキス、酒粕エキス、ローズマリー葉エキス、パルミトイルテトラペプチド-7、クリシン、クエン酸Na、乳酸 |
ご注意点 | ・肌に異常が生じていないか注意してご使用ください。 ・傷や腫れ、湿疹などの異常があるときは使用しないでください。 ・使用中に赤みや刺激、かゆみや白斑などの色抜け、黒ずみなどの異常が出た場合はただちに使用を中止し、皮膚科の医師へご相談ください。使用を続けると症状が悪化する恐れがあります。 ・天然由来成分の特徴により、商品によって色や香りが多少異なる場合がありますが、品質には問題ありません。 ・使用後は必ずフタを閉め、乳幼児の手の届かないところに保管してください。 ・開封後は冷蔵庫で保管し、お早めにご使用ください。 ・直射日光のあたる場所、高温または低温の場所には保管しないでください。 |





















































































































































































































