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- 特徴・使用方法
- 詳細・成分
商品特徴
■ヒト歯髄細胞順化培養液やEGFなどレカルカこだわりの保湿成分配合
「シムセラムEX」は、レカルカの代表的な保湿成分「ヒト歯髄細胞順化培養液」や「EGF(合成ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1)」を配合したエイジングケア*美容液。乾燥や角質肥厚によるくすみ、ハリ不足、キメの乱れが気になりがちな年齢肌をうるおし整えます。
【ヒト歯髄細胞順化培養液とは?】
歯髄細胞から抽出される成分の培養液。歯の硬い層に守られた軟組織がもとになっており、遺伝子が傷つきにくい、質の良い幹細胞が多く含まれている、といった特徴があります。クオリティの高い成長因子を含んだ培養液が、年齢を重ねた肌を保湿し、うるおいを与えます。
【EGF(合成ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1)とは?】
うるおいや肌を整える成長因子が含まれる保湿成分。ターンオーバーの正常化に働きかけるため、肌荒れや乾燥による肌悩み、エイジングケア*にも適しています。
*エイジングケア……年齢に応じたお手入れのこと
■レチノール誘導体とバクチオールの相乗効果でハリを感じられる肌へ
「シムセラムEX」には、整肌成分としてパルミチン酸レチノールとバクチオールが配合されているのもポイント。お互いの相乗効果で肌にハリやツヤを与えます。さらに、バクチオールの力を引き出すキバナカイウ花エキスも配合されており、皮脂特有の肌荒れを防ぐ作用も期待できます。
【バクチオールとは?】
レチノールに似た効果をもつマメ科の植物由来成分。刺激性が低く、レチノールより穏やかかつ緩やかに、肌にハリ感・ツヤ感をもたらします。
■ツヤ成分配合で年齢肌のお悩みにアプローチ
うるおいを与えて肌を明るく、ツヤ感があるなめらかな状態に整えるフェニルエチルレゾルシノール、フラーレン、プラセンタエキス、サイタイエキス、ビタミンC誘導体(アスコルビルリン酸Na、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル)も配合。年齢を重ねた肌のお悩みに応じたケアができます。
シムセラムEXの使用手順
使用のタイミング:朝・晩
使用頻度:毎日
- 手に2プッシュ取ります。
- 頬、額、鼻、顎にのせ、両手で全体になじませるように丁寧に伸ばします。
「シムセラムEX」をレカルカのほかのスキンケア製品と組み合わせてご使用になる場合は、「ラクトペプローション」、「CFセラムアドバンス」のあとにご使用ください。
シムセラムEXはこんな方におすすめ
- エイジングケア(年齢に応じたケア)に力を入れたい方
- 年齢や乾燥による肌のハリ・ツヤ不足やキメの乱れにお悩みの方
- 乾燥や角質肥厚による肌のくすみや透明感不足が気になる方
- 肌トラブルを防ぎたい方
- レカルカならではの成分配合の美容液に興味がある方
よくある質問Q&A
・レカルカのほかのスキンケア製品と合わせて使用する場合の使い方を教えてください。
「シムセラムEX」をほかのレカルカ製品と組み合わせて使用する際は、クレンジングと洗顔を行い、トナーである「ラクトペプローション」や、美容液「CFセラムアドバンス」、「ステムブライトエッセンスL」をつけたあとの肌にご使用ください。最後に「EXクリーム」の順番です。
・保管の際の注意点はありますか?
「シムセラムEX」は、乳幼児の手が届かない冷暗所または冷蔵庫での保存を推奨しています。より鮮度を保つには冷暗所よりも冷蔵保存も可能です。ただし、気分によって冷蔵庫に入れたり冷蔵庫から出したまま放置したりせず、どちらかに統一しましょう。ビタミンC残存率が高いエアレス容器を採用していますが、一度開封したら使用するたびに必ず蓋をしめ、早めに使い切ってください。
・シムセラムEXは妊娠中や授乳中でも使えますか?
レカルカの「シムセラムEX」や「EX CREAM(EXクリーム)」には微量ながらレチノール(ビタミンA)が含まれるため、妊娠中・授乳中の方は自己判断で使用せず、事前に医師へご相談ください。ビタミンAの過剰摂取は、母体や胎児に影響を与える可能性があります。
・シムセラムEXは湿疹や傷がある肌にも使用できますか?
傷や湿疹をはじめ、肌に異常が起こっている部位にはご使用いただけません。肌に異常がないか十分に確認しながらご使用いただき、ご使用中に赤みやかゆみといった異常が起こった際は、すぐに使用を中止してください。
Lekarka(レカルカ)とは?
Lekarka(レカルカ)は、エステサロンから生まれた化粧品ブランドです。ブランドの始まりとなった前身のエステサロンを『最後の砦』と信じて来店されるお客様は多く、『その信頼を裏切らない』創業者の姿勢がレカルカのものづくりの核となっています。また、『化粧品があふれる時代だからこそ、本物の化粧品だけを作りたい』というのもレカルカの思想。常に新しい成分を追い求め、新たなエビデンスが見つかれば採算度外視で開発に挑んできました。
レカルカを代表する成分の1つが、細胞が増殖する際に放出される成長因子を含んだヒト歯髄細胞順化培養液*。「シムセラムEX(02 SYM SERUM EX)」や「EXクリーム(03 EX CREAM)」などに配合されており、年齢を重ね乾燥しがちな肌にうるおいやハリを与え、キメを整えるエイジングケアの適した働きが期待できます。
レカルカでは、保湿・ハリ・肌荒れ防止に働くアスコルビン酸(ビタミンC)をいかにして角質層まで届けるかにも着目。「CFセラムアドバンス(01 CF SERUM ADVANCE)」などのレカルカの美容液には、水と油それぞれになじみやすい性質を持つビタミンC誘導体を配合することで、水と油の両方が混在する角質層内部の幅広い範囲にうるおいを与えます。
肌が美しくなると、気持ちが前向きになり、その美しさにさらに磨きがかかる…つまり、美しくなるためには肌と心だけでなく、美容感度を高めることが重要。レカルカは、自身に必要なケアを見極めるための情報発信や、美容感度を高めるサポートにも注力しています。『肌と心と美容感度』の3つの軸で美しさの追求を目指すブランドです。
*保湿成分
レカルカのクリニック専売シリーズ「DREX」とは?
レカルカのDREXとは、医療機関専売品シリーズの名称です。ブランド名のDREXは、「Dr.Expert(ドクターエキスパート)」を略したもの。『化粧品からはじめる美容医療』をコンセプトに誕生しました。医療機関専売品であるため、DREXシリーズの取り扱いがある皮膚科や美容皮膚科、美容外科といった医療機関でのみ購入できることが特徴です。DREXシリーズとその他のレカルカの製品との違いは、主要成分(レチノールやグリコール酸など)の濃度が高いこと。そのためご購入・ご使用の際には、事前にクリニックでカウンセリングや医師の診察が必要です。
【DREXシリーズの製品一覧】
・DREX ESSENCE S(DREX エッセンス S)
・DREX FABULOUS A-DR(DREX ファビラスA-DR)
・DREX PEELING GEL(DREX ピーリングジェル)
・DREX FVC5 BUBBLE PACK(DREX FVC5バブルパック)
・DREX BRIGHTLY MOIST SHINE BUBBLE(DREX ブライトリーモイストシャインバブル)
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容量 | 30ml |
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成分 | 水、グリセリン、BG、センチフォリアバラ花水、マルチトール、ペンチレングリコール、シクロヘキシルグリセリン、セロリエキス、サイタイエキス、プラセンタエキス、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、ヒト歯髄細胞順化培養液、合成ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1、パルミチン酸レチノール、フラーレン、セラミドNG、セラミドNP、セラミドAP、フェニルエチルレゾルシノール、ダマスクバラ花油、アスタキサンチン、ナイアシンアミド、キバナカイウ花エキス、バクチオール、ステアロイルグルタミン酸Na、アスコルビルリン酸Na、ホホバ種子油、マカデミア種子油、ツバキ油、コーン油、水添レシチン、フィトステロールズ、スクワラン、ソルビトール、カルボマー、キサンタンガム、メタリン酸Na、水酸化K、PVP、エタノール、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、EDTA-2Na、1,2-ヘキサンジオール |
ご注意点 | ・肌に異常が生じていないかよく注意してご使用ください。 ・傷やはれもの、ニキビ、湿しんなど異常がある部位にはお使いにならないでください。万が一赤みや湿疹などの異常が生じた場合は直ちに使用を中止し、クリニックや医師へご相談ください。 ・ご使用中に赤み、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみといった異常が現われたときは使用を中止し、クリニックや医師へご相談ください。そのまま使用を続けると症状が悪化することがあります。 ・天然由来成分を使用しているため、商品により色や香りが多少異なる場合があります。品質には問題ありません。 ・開封後はご使用毎に必ず蓋をしめて保管し、お早めにお使いください。 ・直射日光のあたる場所や高温または極端に低温の場所は避け、乳幼児の手の届かないところに保管してください。 ・ビタミンAが含まれるため、妊娠中・授乳中の方は使用前に医師へご相談ください。 |




















































































































































































































