友だち追加はこちらをタップ♪








- 特徴・使用方法
- 詳細・成分
商品特徴
■メイクアップとスキンケアが同時に叶うクッションファンデーション
「リストロボモイストファンデーション」は、お客様の声により商品化されたレカルカ初のクッションファンデーション。長時間のメイクによる肌荒れを抑えて透明感のある肌へと導く、スキンケア重視のファンデーションです。美容液をまとうような感覚でありながらファンデーションとしても優れていて、ほど良いツヤ肌に整えながらくすみ・赤み・毛穴を自然にカバーします。
肌を整えながら肌への負担を軽減する処方で、ベタつかず長時間メイク崩れしにくい肌へと導きます。また、レカルカのフェイスパウダーとも相性が良く、ツヤ感を残したままヴェールをまとったような質感に仕上がるのが特徴です。
■幹細胞培養液やEGFなど美容液にも使われる保湿成分を贅沢に配合
「リストロボモイストファンデーション」には、美容液にも使われる以下の保湿成分が贅沢に配合されています。これらの成分により、長時間くすみにくく日中の毛穴の開きをケアし、肌荒れを防いで透明感のある肌へと導きます。
- 幹細胞培養液(ヒトプラセンタ幹細胞順化培養液、ヒトサイタイ間葉幹細胞順化培養液):高い免疫力のある胎盤やさい帯由来でEGF(成長因子)を多く含み、肌荒れを防ぐ
- 馬由来のプラセンタエキス(加水分解ウマプラセンタ/サイタイエキス):肌に必要な栄養素が豊富で、肌を健やかに整える
- DW-EGF(合成ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1):WHOから医療品グレードとして認証されている韓国の製薬企業・デウン社のEGFで、肌荒れを防いでツヤ肌に整える
- ツバメの巣エキス(加水分解アナツバメ巣エキス):EGFを届けやすくするシアル酸を多く含み、幹細胞培養液やEGFの働きをサポート
- 合成ボツリヌス菌ペプチド(合成遺伝子組換オリゴペプチド-91ボツリヌス菌ポリペプチド-1):加齢によりかたくなり乾燥小ジワやたるみができやすくなった肌を柔軟に整え、ハリを与える
■パフと鏡つきの本体+詰め替え用レフィルで使いやすさもコスパも◎
「リストロボモイストファンデーション」の本体には専用パフと鏡がついていて、毎日のメイクやメイク直しのために持ち運ぶ際にも便利です。
また、詰め替えレフィルがついているため、クッションファンデーション1個あたりの価格は¥4,950(税込)とコスパも優れています。クッションファンデーションは目視では残量の確認をしづらいものですが、本体のファンデーションを使い切りそうになったときも詰め替え用レフィルを交換すればまたすぐに使用できて安心です。
リストロボモイストファンデーションの使用手順
使用のタイミング:朝
使用頻度:適宜
- パフをスポンジ部分に軽く押し当て、パフの3分の2くらいにファンデーションをつける目安にして適量を取ります。
- パフを肌に軽く乗せる感覚で、パフにつけたファンデーションをおでこ・両頬の3点に置きます。
- パフを顔の中心から外側へ軽くスーッとすべらせるようにしてファンデーションをなじませ、目の際・小鼻の細かい部分はパフを2つ折りにしてつけます。
- 顔全体になじませたら、パフで肌を軽く押さえるようにして頬・目の下の三角ゾーンなどのカバーしたい部分を中心に、とんとんと重ね塗りしながらなじませます。
リストロボモイストファンデーションはこんな方におすすめ
- 美容液でメイクするような感覚を求める方
- メイクによる肌荒れを抑えたい方
- 毛穴や乾燥による小ジワをメイクで自然にカバーしたい方
- 自然なツヤ感とトーンアップを求める方
- くすみや赤みをカバーしたい方
よくある質問Q&A
・リストロボモイストファンデーションはなぜクッションファンデーションなのですか?
スキンケアを重視して開発し、美容にうれしい成分を贅沢に配合したため、ファンデーションが美容液状態になり液状化したことから、スポンジに染み込ませて使うクッションファンデーションとなりました。
・リストロボモイストファンデーションはどのような色味ですか?
色味はピンクベージュです。レカルカの「ベビーセルBBセルクリーム21(BABY CELL BB CELL CREAM 21)」(販売終了)を意識した色味です。
・リストロボモイストファンデーションにはUVケア成分は含まれていますか?
いいえ、「リストロボモイストファンデーション」はスキンケア重視のメイクアイテムであり、美容にうれしい成分を贅沢に配合したためUVケア成分は含んでおりません。外出する際はUV効果のある下地をご使用ください。SPF50+、PA++++で日差しからしっかりと肌を守りながら肌荒れを防いで透明肌へと導く、レカルカの「ホワイトベース(WHITE BASE)【薬用美白UV下地】 」がおすすめです。
・レカルカのメイクアイテムをライン使いする場合、リストロボモイストファンデーションを使う順番は?
ライン使いする場合は、以下の順番でご使用ください。
化粧下地:スキンスムーサー (SKIN SMOOTHER)
UVケア化粧下地:ホワイトベース(WHITE BASE)【薬用美白UV下地】
コンシーラー:スキンスムースコンシーラー (SKIN SMOOTH CONCEALER)
ファンデーション:リストロボモイストファンデーション
フェイスパウダー:イルミネイトパウダー ルミナスパープル/シルキーパール(ILLUMINATE POWDER)orホワイトニング&アクネUVパウダー (WHITENING & ACNE UV POWDER)【医薬部外品】
フェイスパウダー・チーク:イルミネイトマルチ (ILLUMINATE MULTI)
・詰め替え用のレフィルをほかのコンパクトケースに入れて使えますか?
いいえ、レフィルは「リストロボモイストファンデーション」専用のコンパクトケースに入れてお使いください。ほかのコンパクトケースに入れて使用した場合レフィルや本体の蓋が閉まらず、レフィルの中身である液体のファンデーションが漏れてしまうおそれがあるためです。
・開封後の保管方法を教えてください。
「リストロボモイストファンデーション」の開封後は、冷暗所で常温保存していただければ問題ありません。未開封の場合は高温多湿を避け、冷暗所であれば3年間常温保存できます。
Lekarka(レカルカ)とは?
Lekarka(レカルカ)は、エステサロンから生まれた化粧品ブランドです。ブランドの始まりとなった前身のエステサロンを『最後の砦』と信じて来店されるお客様は多く、『その信頼を裏切らない』創業者の姿勢がレカルカのものづくりの核となっています。また、『化粧品があふれる時代だからこそ、本物の化粧品だけを作りたい』というのもレカルカの思想。常に新しい成分を追い求め、新たなエビデンスが見つかれば採算度外視で開発に挑んできました。
レカルカを代表する成分の1つが、細胞が増殖する際に放出される成長因子を含んだヒト歯髄細胞順化培養液*。「シムセラムEX(02 SYM SERUM EX)」や「EXクリーム(03 EX CREAM)」などに配合されており、年齢を重ね乾燥しがちな肌にうるおいやハリを与え、キメを整えるエイジングケアの適した働きが期待できます。
レカルカでは、保湿・ハリ・肌荒れ防止に働くアスコルビン酸(ビタミンC)をいかにして角質層まで届けるかにも着目。「CFセラムアドバンス(01 CF SERUM ADVANCE)」などのレカルカの美容液には、水と油それぞれになじみやすい性質を持つビタミンC誘導体を配合することで、水と油の両方が混在する角質層内部の幅広い範囲にうるおいを与えます。
肌が美しくなると、気持ちが前向きになり、その美しさにさらに磨きがかかる…つまり、美しくなるためには肌と心だけでなく、美容感度を高めることが重要。レカルカは、自身に必要なケアを見極めるための情報発信や、美容感度を高めるサポートにも注力しています。『肌と心と美容感度』の3つの軸で美しさの追求を目指すブランドです。
*保湿成分
容量 | 本体9.5g+レフィル9.5g |
---|---|
成分 | 水、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、BG、グリセリン、イソノナン酸イソトリデシル、ジメチコン、メチルトリメチコ ン、セチルPEG/PPG-10/1ジメチコン、ペンチレングリコール、(アクリレーツ/ジメチコン)コポリマー、加水分解アナ ツバメ巣エキス、加水分解ウマプラセンタ/サイタイエキス、ヒトプラセンタ幹細胞順化培養液、合成ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1、アスコルビルリン酸Na、グリチルレチン酸ステアリル、ツボクサ葉/茎エキス、ヒトサイタイ間葉幹細胞顺化培養液、アセ チルヘキサペプチド-8、合成遺伝子組換オリゴペプチド-91ボツリヌス菌ポリペプチド-1、(ビニルジメチコン/メチコンシル セスキオキサン)クロスポリマー、ラウリルPEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、硫酸Mg、ホウケイ酸(Ca/A L)、フェノキシエタノール、ジステアルジモニウムヘクトライト、ダイマージリノール酸(フィトステリル/イソステアリル/セ チル/ステアリル/ベヘニル)、PEG-10ジメチコン、セスキイソステアリン酸ソルビタン、イソステアリン酸、水酸化AL、(ジメチコン/フェニルビニルジメチコン)クロスポリマー、トコフェロール、ハイドロゲンジメチコン、エタノール、ステアロイ ルグルタミン酸Na、EDTA-2Na、水添レシチン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、1,2-ヘキサンジオール、 レシチン、ポリソルベート20、酸化チタン、オキシ塩化ビスマス、マイカ、酸化鉄 |
ご注意点 | ・肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。化粧品が肌に合わないとき、すなわち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状が悪化させることがありますので、医師にご相談されることをおすすめします。 (1)使用中、赤み・腫れ・かゆみ・刺激・色抜け(白斑など)や黒ずみなどの異常があらわれた場合 (2)使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合。 ・傷や腫れもの、湿疹などの異常のある部位にはお使いにならないでください。 ・眼に入ったときはただちに洗い流してください。 【保管及び取扱い上の注意】 ・使用後はしっかり蓋をしめてください。 ・乳幼児の手の届かないところに保管してください。 ・極端に高温または低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないでください。 ・ご使用の際、化粧品を出し過ぎても戻さないでください。 ・レフィルのままご使用になりますと、中身がもれることがありますので、必ずコンパクトケースにセットしてご使用ください。 |





















































































































































































































